東京ダイビングライセンス-PADIのCカードはエムズダイビングアドベンチャー

東京ダイビングライセンス取得

メニュー

TEC45コース

TEC40から更に活動範囲を広げ、水深45mまでのテクニカル・ダイビングが楽しめるようになります。最大水深は45mまでですが、50mまたはそれ以深に潜るために必要な知識とスキルを身につけ、加速減圧のために純酸素をグ組むEANxが充填されたタンクを1本使用します。メインで使用するタンクはバックマウントWシリンダーかサイドマウントとなります。

講習料金 ¥140,000-

=料金に含まれるもの=
講習料金、実習費用(学科講習半日、海洋講習2日間)、申請料
※海洋講習時のシリンダーは12リットルWシリンダー×4セット(またはサイドマウント用シリンダー×8本)、加速減圧用純酸素×2本となります。

=料金に含まれないもの=
教材費(¥10,196- ※TEC40コースに使用したものがご利用いただけます)、レンタル器材代

◆追加トレーニング費用について
規定日数、ダイブ数にて認定条件を満たすことができない状況の場合は以下の追加トレーニング費用が発生いたしますのでご了承ください。

  • 学科講習再試験費用 ¥10,000-
  • 海洋講習 ¥30,000-/日(別途シリンダー代)
参加前条件
  • 18歳以上
  • TEC40または他の指導団体の相当する資格を受けていること
  • PADIレスキューダイバーまたは他の指導団体の相当する資格を受けていること
  • 50ダイブ以上のログブックによる経験の証明があり、少なくとも12ダイブはエンリッチドエアナイトロックスを使用した18m以深のダイビング、少なくとも6ダイブは(EANx使用の有無を問わず)30m以深へのダイビングであること
  • 医師の診断書を提出すること(受診から12ヵ月以内のもの)
必要器材・教材
  • 通常のレクリエーショナルダイビングで使用されるBCDとレギュレーターを除くダイビング器材
  • メインで使用するタンクに適切なハーネス&BCD(ダブルブラダー)
  • 2つの独立したレギュレーター、そのうち1本はロングホース、最低1個の残圧計(サイドマウントの場合は2個)
  • リール、スプール、リフトバック、またはSMB、スレート、コンパス、ナイフ
  • 複数のEANxを使用して減圧が可能なダイブコンピューター2個、または同様のコンピューター1個とボトムタイマー
  • 減圧タンク用のレギュレーターとハードウェア

サイドマウント、バックマウント、各種レンタル取り揃えております

サンプルスケジュール
日程時間場所内容
1日目
学科講習
12:00~17:00当店レクチャールーム・知識開発①~③
・実践応用①(器材セッティングと減圧計画)
2日目
海洋講習
06:30~20:00西伊豆・獅子浜・海洋トレーニングダイブ①(限定水域トレーニング)
・実践応用②(SAC算出と減圧計画)
・海洋トレーニングダイブ②
3日目
海洋講習
06:30~20:00西伊豆・獅子浜・実践応用③(減圧計画、手作業による減圧計画)
・海洋トレーニングダイブ③
・海洋トレーニングダイブ④(減圧ダイブ)

ACCESS